第二新卒・20代の転職入門

学歴はどこから書くべき?転職時の履歴書の書き方!

2021年5月24日

履歴書

この記事で解決できるお悩み

  • 履歴書の学歴欄の書き方が分からない?お作法があるの?
  • 中途採用の学歴はどこから書くの?
  • 書類選考が通らない....履歴書ってどうやって書けばいいの?

転職活動において書類選考は企業との最初の接点になる場合が多いです。

書類選考が通らない理由は大きく下記に二分しますが、後者は本当に勿体ないです。

  • 企業が求めている人物像と合致しなかった
  • 履歴書や職務経歴書に不備があった

この記事では後者のようなミスを減らすために履歴書の学歴欄にフォーカスして書類作成の作法を解説していきます。過去に書類選考で落ちたことがある方、初めての転職で書類作成が不安な方はぜひ目を通してみてください。

目次はこちらです。気になったところから読んでも大丈夫です。

履歴書の学歴欄の書き方

学歴欄を書くときに注意して欲しいことは下記の3つです。

point

  • 1行目の中央に「学歴」と記述
  • 入学年・卒業年の表記を揃える
  • 学校名や学部・学科は正式名称で記載

それぞれ説明していきます。

学歴の書き方:1行目の中央に「学歴」と記述

ここから「学歴が始まりますよ」という合図です。

学歴の後に職歴が続きますが、最後の学歴から一行空け、学歴同様中央に「職歴」と記述します。

💡職歴の書き方に悩んだらこちらの記事も参考にしてみてください

【20代向け】履歴書の「職歴」の書き方。短くても問題ない?

学歴の書き方:入学年・卒業年の表記を揃える

学歴・職歴を通して、西暦(20○○年)もしくは和暦(令和○年)で表記を揃えましょう。

揃っていればいいので、指定がない限り表記方法はどちらでも問題ありません。

学歴の書き方:学校名や学部・学科は正式名称で記載

例えば高校の場合「○○県立○○高等学校」などといった記載が正しいです。

大学の場合、学部・学科名が長いケースもありますが省略せずに書きましょう。(正式名称が分からなくなってしまった場合はGoogle検索すると出てきますよ!)

履歴書の学歴はどこから?

転職活動時の学歴は「高校卒業」以降が一般的です。

特にルールが設けられている訳ではなく、企業によっては履歴書のフォーマットや記述内容に指定がある可能性もあります。応募前に指定があるか否か確認するようにしましょう。

注意点

転職活動するときの履歴書の書き方、及び注意点

これまでバイトや就職活動で履歴書を書いたことがある方はいると思いますが、転職活動における履歴書の書き方はそれらとは異なります。

履歴書は企業への第一印象を左右する大切な書類です。書き方については『受かる履歴書の書き方フォーマットを紹介』でフォーマット含め紹介しているので、ここでは注意点についてお伝えしますね!

注意点

  • 自分に合った履歴書フォーマットを使う
  • お作法に則って記述する
  • 誤字脱字などのケアレスミスを徹底的になくす

とても大切なことなのでそれぞれについて詳しく解説していきます。

自分に合った履歴書フォーマットを使う

履歴書や職務経歴書のフォーマットは指定がない限り自由です。例えば、履歴書に希望年収の欄があるもの・ないものなどがあります。

こういったことを踏まえると、自身に適した書式を使った方が転職活動で有利になると考えられるのです。

書式を選ぶ際の視点として、以下のような例が挙げられます。

・保有資格があるなら、資格欄が合った方が良い
・現状の年収が低すぎる場合は、現職年収欄がない方が給与の交渉で有利になる可能性がある
・志望動機の欄が無い場合、色々な会社に使えるので転職活動が楽

とは言え、企業によっては履歴書で志望動機を確認したいところもあるため人事で採用を経験していた方や、転職活動に詳しい方からアドバイスをもらえると良いでしょう。

お作法に則って記述する

上述のとおり、学歴の記述方法にはいくつか注意すべきことがありました。

このように履歴書の書き方にはお作法があります。

全体的な部分については『受かる履歴書の書き方フォーマットを紹介』を参考にしてほしいですが、特に書き方に迷う箇所についてもまとめているので迷ったら下記を確認してみてください。

誤字脱字などのケアレスミスを徹底的になくす

転職したい企業に履歴書や職務経歴書を送った後、基本的には人事部または現場の採用担当者が書類選考を行います。

書類選考において、次の選考に進めるか落とすかの判断材料は書類のみとなります。そのため書類の記入ミスがあると「書類すらしっかり作れない不注意な応募者」と判断されてしまう可能性があるのです。

どんなに注意してもミスが発生することもあります。でもそれが絶対に行きたい企業だったら?とても悔やまれますよね....

そうならないためにも第三者にチェックを依頼することを強くおすすめします。詳細は『履歴書作成のコツ「なるべく他人の力を借りて作ろう」』で解説しますが、有償の履歴書や職務経歴書の添削サービスもありますし、ほとんどの転職エージェントは無償で添削してくれますよ。

困っている人

【実録】履歴書を書くときに困ったこと

履歴書を書く際に困ったことや疑問を感じたことなどについて、実際に転職活動の方にお話を伺ったところ下記のご質問をいただきました。

質問

  • PDF化してメールで送付する場合、証明写真はどうすればいいの?
  • 趣味・特技がない
  • 志望動機に何を書いたらいいのかわからない
レイ先輩
どれもあるあるの悩みですね。早速回答していきます。

PDF化してメールで送付する場合、証明写真はどうすればいいの?

【転職者さん】
私が受けようと思っている企業が、履歴書を事前にメールで送る企業なんです。
履歴書を手渡しする場合は証明写真を貼り付ければ良いけれど、メールで送付する場合はデータ化しないとですよね?

証明写真機だとプリントされてしまうし……この場合、どうすれば良いですか?

【レイ】
その悩み、意外と多いんですよ。
方法としては3つあります。

①写真館を利用する
・カメラのキタムラ:https://www.kitamura-print.com/photo_id/
プロからアドバイスをもらいながらの写真撮影が可能です。また、最短10分で撮影できることも魅力です。

ここでは店舗で撮影した写真を、スマートフォンやパソコンなどにダウンロードできるのでデータ化でもすぐに送れます。

料金は、「証明写真スタンダード仕上げ:4.5×3.5cm未満:4枚」で税込1,760円です。また、WEB申請用データは前述した料金と合わせて、税込1,100円です。「プレミアム仕上げ証明写真」+「WEB申請用データ」がセットになった就活応援パックもあるので、公式HPを確認してみて下さい。

②証明写真機を利用する
・証明写真ボックス:https://www.fujifilm.com/jp/ja/consumer/photoprinting/photo-box
利用したことがある方もいると思います。駅構内などにある富士フイルムの証明写真ボックスです。
綺麗な仕上がりになるだけでなく、70秒間何度でも撮り直し可能なので納得のいくまで撮影できます。

また、利用してから6ヶ月間は何度でもデータのダウンロードが可能です。金額は設置場所で異なりますが、税込800円前後です。

・証明写真Ki-Re-i『withスマホ』:https://www.dnpphoto.jp/products/kirei/with/
株式会社DNPフォトイメージングジャパンが運営する証明写真Ki-Re-i『withスマホ』は、撮影ボックスで撮影したデータを携帯に保存できるサービスです。

使用したいサイズへと簡単に変更できたりJPEG画像として保存できたりします。

料金は設置場所で異なり税込800円前後です。スマホを利用する場合は追加料金で税込200円が必要となります。

③アプリを利用する
・履歴書カメラ:https://app-liv.jp/2061340/
スマホで撮影したものをコンビニで印刷可能です。肌の色合いの調整や修正も簡単にできます。
印刷代金のみで、アプリ使用料はかかりません。

・Bizi ID-コンビニ証明写真:https://app-liv.jp/2691503/
上記同様、携帯で簡単に撮影ができます。ガイドもついているので自撮りでも証明写真のような仕上がりになります。
印刷代金のみで、アプリ使用料はかかりません。

・証明写真-履歴書とパスポート写真の制作:https://app-liv.jp/4699412/
スマホで撮影が可能です。また、スーツを着用しているような加工ができる点が大きな特徴でもあります。
印刷代金のみで、アプリ使用料はかかりません。

・ピクキャン:https://pic-chan.net/c/
写真の印刷や焼き増ししたい場合はピクキャンがおすすめです。

趣味・特技がない

【転職者さん】
これといって趣味や特技がありません。でも、色々調べてみたら「趣味や特技がないと面白みが無い人だと思われる」といったことも書かれているし。
趣味や特技欄に「特になし」と書いていいのでしょうか?

【レイ】
「面白みがない」「あまり採用したくない」と思われるかどうかは別として、趣味や特技は面接時のアイスブレイクにもなるので何かしら書いておくと良いでしょう。また、減点ポイントにはならないと思うので好きなことを書いておいて大丈夫です。

この欄で自己アピールするのも有効ですよ。

志望動機に何を書いたらいいのかわからない

【転職者さん】
志望動機って「この会社じゃなきゃだめな理由」を書くんですよね?色々考えてはいるのですが正直、そこまで強い想いみたいなことがないんですけどどうすればいいですか?

やはりそういった人は落とされてしまいますよね。

【レイ】
「この会社しか行きたくない!」という方は悩まないだろうし、たしかに困りますよね。でも面接官によっては「それって○○さん(競合企業)でもできますよね?」と聞いてくる人もいるのでしっかり対策する必要がある部分です。

ポイントは以下の2つです。もっと詳しく知りたいという方は参考記事も確認してみてください。
①自己分析を踏まえた上で、転職目的や転職先として求めている業界・企業・職種を説明する
②応募先企業の特徴を踏まえ、マッチ度が高いことを説明する

熱い思いも大切ですが「合理的に考えて御社です」と言えるように企業研究をして準備していくことが重要です。

参考記事:第二新卒の転職は志望動機で決まる!書き方と例文付

握手をしている人

履歴書作成のコツ「なるべく他人の力を借りて作ろう」

ここまで履歴書の書き方などについて説明していきましたが、、中には「参考にできたけれど1人だと不安」という方もいるはずです。そういった方がひとりで転職活動を進めてしまうことで、正解が分からず「なかなか内定に繋がらない」という恐れもあります。

そのため履歴書は他人の力を借りて作成することをおすすめします。

ここで勘違いしてしまう方もいますが、"他人"は親しい友人や家族ではありません。添削サービスや転職エージェントのことを指します。

それらのサービスについては下記で詳しく説明していきます。

添削サービスを利用する

実は、履歴書や職務経歴書などの書類添削サービスがあります。「自分を知らない人に自分のことが書けるの?」と疑問を持つ方もいるでしょう。

しかし、HR LINK JAPAN.の場合、転職者が記載したものを添削したり書き方を直接指導したりします。そのため、実際の面接などで「内容が事実と異なる」といった心配もありません。また、担当スタッフは毎年1,000人以上の書類添削や書き方指導を行ってきた人なので安心して任せられます。

履歴書のみで3営業日以内だと8,000円、履歴書・職務経歴書で3営業日以内だと12,000円など、使用料金に関しては、添削までの日数や添削する書類によっても変わります。

そのため、利用前に金額を合わせてチェックしておきましょう。

また、ココナラといって得意を売り買いできるスキルマーケットと呼ばれるサービスの利用もおすすめです。サービスが豊富にある中で、添削を行っている人がいるからです。利用するにあたってレビューもあるため、自身が応募する業界に強い方へ依頼しても良いかもしれません。

どちらもオンラインでやりとりできる点は大きなメリットですが、料金が高額になってしまう可能性がある点はデメリットと言えます。

HR LINK JAPAN.:http://www.hr-link.jp/tensaku.html
coconara:https://coconala.com/

転職エージェントを利用する

転職エージェントは企業と転職者の間に立ち、転職をサポートしてくれるサービスです。転職エージェントの場合、上記で紹介した添削サービスとは異なり基本的には無料で添削を行ってくれます。

エージェントは、企業との関係が深く、その企業が求めている人材を詳しく把握しています。そのため「志望動機が思いつかない」「何をアピールしたら良いのか困っている」という方は頼ってみるのも良いでしょう。

下記の表は、6つのエージェントの対応状況や料金についてをまとめています。また、参考記事にはおすすめポイントや口コミなども記載しているため、合わせて読んでみて下さい。

エージェント名 対応可否 料金
リクルートエージェント 無料
マイナビエージェント 無料
dodaエージェントサービス 無料
UZUZ(ウズキャリ) 無料
ハタラクティブ 無料
第二新卒エージェントneo 無料

参考記事:第二新卒におすすめの転職エージェント!ランキング形式で比較

転職エージェントを利用するメリット

転職エージェントを活用しても、自分自身で転職活動を行うのと変わりがないのではないかと疑問を抱く方もいるのではないでしょうか?

そういった方のために、転職エージェントを利用するメリットをいくつか紹介していきます。

今回この記事を読んでいる方のように、「履歴書の書き方が分からない」といった不安や「志望動機が書けない」といった書類に関する悩みは非常に多いです。実は転職エージェントを活用すると履歴書や職務経歴書の「書類添削」を行ってくれます。また、書類作成に必要な、自己分析や経験・実績の棚卸しからサポートしてくれるのでそのような点でも心配ありません。

更に、面接対策も行ってくれ「どういった質問が多い傾向なのか」「それについてどのように回答すれば良いのか」など詳しく教えてくれます。

「書類作成も面接対策も自分でできるから大丈夫」と転職サイトのみで転職をする方もいますが、転職サイトには非公開求人と言って情報が公開されていない企業も多数存在します。こういった企業も転職エージェントならば紹介してもらうことが可能なのです。

人気企業の場合は、転職サイトに求人を登録すると応募が殺到し、学歴や転職回数などで足切りをしてしまう場合もあるので注意をして下さい。企業側も採用活動に手間と時間がかかるため転職エージェントに紹介してもらう体制を取っているケースがあることを知っておきましょう。

推奨

20代におすすめの転職エージェント

20代におすすめのエージェントなんてあるの?
転職者さん
レイ先輩
うん!今のあなたにぴったりだよ!

上記の章で解説した転職エージェントですが、様々なサービスがあります。そのため、闇雲に利用すれば良いという訳ではありません。しっかりと確認し、第二新卒や20代におすすめとされているエージェントを利用しましょう。

転職パイセンでは、20代の転職の場合、エージェントのみではなく転職サイトと並行してエージェントを活用することを推奨しています。なかには転職サイトのみで転職を進めようと努力する方もいると思います。もちろんそれは可能ですが、書類選考で落とされてしまったり、非公開求人があったりとなかなか上手く進められないといった事例もあります。

その点、転職エージェントを活用していることで、書類選考が通りやすくなったりサイトには掲載されていない企業を紹介してもらえたりと多数のメリットがあります。

では一体どのように併用すれば良いのでしょうか?

まずは、転職サイトで自身のキャリアの方向性を定め、企業をピックアップしていきます。それができたら似ている企業をグループでまとめていきます。最後にそれらを参考にし、転職エージェントから求人を紹介してもらうという流れになるのです。

詳しくは参考記事①を確認してみて下さい。

また参考記事②では、おすすめの転職サイトをいくつか紹介しているので、読んだ上でまずは利用してみることをおすすめします。

参考記事①:第二新卒におすすめの転職エージェント!ランキング形式で比較
参考記事②:【第二新卒】おすすめの転職サイト7選を求人数や特徴から徹底比較

第二新卒エージェントneo

第二新卒エージェントneoはその名の通り、第二新卒や既卒など20代の若年層をターゲットにした、転職・就職支援サービスです。15,000名以上の転職成功者がいると言われています。

また、日本マーケティング機構が行った2018年8月度「サイトのイメージ調査」では、「就職転職相談のしやすさ」「面接対策満足度」「就職転職満足度」でNo.1を獲得するといった実績を誇っています。

実際に利用する場合、プロのキャリアカウンセラーがしっかりと話を聞き、最適なキャリアプランニングをサポートしてくれるので安心です。さらに、ひとりひとりに合わせた書類添削で選考通過率も高めてくれるため、「履歴書や職務経歴書が書けない」と悩んでいる方にもおすすめと言えるでしょう。

第二新卒エージェントneo 公式へ ≫

ハタラクティブ

第二新卒や既卒、20代のフリーター向けに転職・就職支援を行っているハタラクティブは、カウンセリング実績が110,000人と多くの利用者がいます。また、内定率は80%を超えていてその実績から信頼度も高いと言えるでしょう。

ここで紹介される求人は、「若手を長期的に育てたい」「幅広い人材を採用したい」という思いから、人柄を重要視している企業が多いことが特徴です。さらに、書類添削はもちろんのこと、その人の強みを活かせるよう面接対策も行ってくれます。

30秒で簡単に登録できるので、「忙しい」「時間がない」という方も利用しやすいです。

ハタラクティブ 公式へ ≫

第二の就活

第二の就活は株式会社UZUZ(ウズウズ)が運営している転職・就職支援サービスです。入社半年後の定着率は96.8%と高数値を叩き出しています。

第二新卒や既卒が抱える「はたらくって、怖い」「就活はやりたくない」という悩みを変えるため、二人三脚で就活を進めてくれます。
また、キャリアカウンセラーがマンツーマンでサポートしてくれる個別サポートや、豊富な講座が受けられる集団サポートなど、自身に適した方法を選択できる点が大きな特徴です。

「キャリアを魅力的に変えたい方」「就活に強い嫌悪感を感じている方」におすすめと言えるでしょう。

第二の就活 公式へ ≫

終わり

 

まとめ

今回は、履歴書の学歴欄の書き方から書類作成についてを詳しく解説していきました。いかがでしたでしょうか?

記事にもまとめてきたように履歴書の学歴欄は「高校卒業から」で良いと言われています。

「それが理解できれば履歴書は簡単に書ける」と思っている方もいるかもしれません。しかし、学歴や職歴以外にも注意する点はいくつかあります。そのため、この記事を参考にしてみて下さい。

また、理解はできてもなかなか思い通りに作成できないという方もいるでしょう。そういった方は、本記事で紹介した転職エージェントの活用をおすすめします。

この記事のまとめ

履歴書の学歴欄は「高校卒業」から記載
学歴を書く際は3つのポイントを意識しよう
学歴や職歴以外にも書類作成は慎重に行うことが大切
履歴書作成は「添削サービス」や「転職エージェント」を活用しよう
20代には「第二新卒エージェントneo」「ハタラクティブ」「第二の就活」がおすすめ

  • この記事を書いた人
  • 最新記事
レイ

6社目のレイ

第二新卒で初めて転職し、某上場企業で働く30代。気がつけば6社目。毎回転職を成功させてきた、と言うと聞こえはいいが、本人は「失敗が自分を育てた」と考えている。 →レイのプロフィール

-第二新卒・20代の転職入門

Copyright© 転職パイセン , 2022 All Rights Reserved.